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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>夏井いつきの１００年俳句日記</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/" /><modified>2009-01-06T11:53:39+09:00</modified><tagline /><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>「まる裏俳句甲子園」近づく！　</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1027535" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1027535</id><issued>2009-01-06T11:45:00+09:00</issued><modified>2009-01-06T02:53:38Z</modified><created>2009-01-06T02:45:00Z</created><summary>来る１月１１日（日）、いよいよ「第７回まる裏俳句甲子園」がやってまいります！

夏の俳句甲子園の感動を、高校生だけのものにしてたまるか！
大人だって燃えたいんだ！
・・という声が高まって始まった「高校生以外のための、まる裏俳句甲子園」も、なんともう７回...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>俳句</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[来る１月１１日（日）、いよいよ「第７回まる裏俳句甲子園」がやってまいります！<br />
<br />
夏の俳句甲子園の感動を、高校生だけのものにしてたまるか！<br />
大人だって燃えたいんだ！<br />
・・という声が高まって始まった「高校生以外のための、まる裏俳句甲子園」も、なんともう７回目を迎えるのですね〜<br />
<br />
<img src="images/200901061143000.jpg" width="320" height="240" alt="" class="pict" /><br />
<br />
去年は、常勝チーム「ぴとり」が再結成され、そのまんまぶっちぎりで優勝！という結果に終わりました。（※「ぴとり」は、松山のピアノフォルテ、三重のとりとり、福岡の理酔、三人の頭文字をとったチーム名。第４回大会の受付にて即製されたチームだったが、驚異的強さで圧勝。優勝チームから翌年の審査員を一人出すというルールのもと、第５回大会はチームが組めなかったが、第６回大会の再結成にてまたまた圧勝！）<br />
<br />
今年は、「ぴとり」から一人審査員に入るので、チームを組むことができません！・・・つまり、「ぴとり」が出場しない今年こそ、優勝のチャンスが膨らむというものであります（＠姑息な出場動機）。<br />
<br />
「高校生以外のための」と銘打ってはおりますが、チーム内に高校生以外の人が一人でもいれば出場できるため、出場者の中には勿論高校生もいるのですが、夏の「俳句甲子園」と最も違っているのは、大人の語りというか、大人の底力というか、大人の愁いというか、大人のユーモアというか、理屈だけでは押し切られない不屈の感情論というか、まあひと味も二味も違った議論が楽しめるということです。<br />
<br />
午前９時３０分から、受付開始。三人一組のチームでエントリーしていただき、午前中の句会ライブが予選となります。句会ライブは、司会やのひろみちゃんと共に、このワタクシが新春らしい華やかさ（＠謙遜）でもって繰り広げさせていただきます。<br />
<br />
いやいや、見物だけというよりは、エントリーした方が数倍楽しめるんです。句会ライブの間、「あらワタシ、１点しか入らなかった」と笑い合ったり、「すごい！アナタ３点とったワ」とチームメイトが喜んでくれたりする、そのチームワークを楽しむことも「まる裏俳句甲子園」の醍醐味なのです。<br />
<br />
「一緒に出てくれる人がいない・・」というアナタ、大丈夫ですよ。<br />
受付にはコーディネーターがいて、「あと一人足りないんです」とか「単品できてるんですけど」とか「急に一人来られなくなって」なんて人たちのために、お世話してくれます。初めて会った人とチームを組むところから広がる友情ってのもあります。俳号同士の気楽さが、それを可能にするんだろうなあと毎年思います。<br />
<br />
「いやいやワタクシなんて、とてもとても、舞台の上に上がるなんてできません」と謙遜するアナタ、大丈夫ですよ。<br />
はっきり申しまして、午前中の予選「句会ライブ」を勝ち抜いて、午後の本戦に残れるのは、たった８チーム。つまりほとんどのチームが、午後からは観客と化します。つまり、午後からは「枯れ木も山の賑わい」ってヤツの枯れ木に変身するわけでございます。ご安心下さい。<br />
<br />
今入っている情報では、東京勢が真剣に優勝を狙って準備万端２チーム仕立ててやってくるということです。大阪や愛知の連中も、穴馬として参戦の予定らしいです。飛行機代、ホテル代使ってやってくるだけに、面白い闘いを繰り広げてくれるものと期待してますが、まあ、それもねえ、午前中の予選で落ちてしまえば、それで終わり〜<br />
まさに、手に汗にぎりっぱなしの一日となるはずです！<br />
<br />
入場料＆エントリー料は、前売りが１０００円。<br />
当日券は、１５００円になってしまいます。今でしたら、マルコボ．コムに電話（０８９−９０６−０６９４）していただければ、当日渡しの前売り券がゲットできます。３人分を当日券で買うのは、あまりにも損なので、皆さん、さっさと前売り券をゲットして下さい！<br />
<br />
あ、場所は松山市道後の子規記念博物館４階講堂です。<br />
お待ちしておりま〜す！]]></content></entry><entry><title>御神籤は小吉〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1027079" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1027079</id><issued>2009-01-05T23:15:26+09:00</issued><modified>2009-01-05T14:17:44Z</modified><created>2009-01-05T14:15:26Z</created><summary>これが今年の御神籤！
【予想外の出来事が起きやすい。例えば思いがけない人に出会うとか、ものが急に集まってきてまたさっと散っていくという雰囲気です。つまり状況のちょっとしたきっかけでよくもなり悪くもなるわけで、この偶然の出会いを大切に受け止めて幸運をつか...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>スパイシーな日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[これが今年の御神籤！<br />
【予想外の出来事が起きやすい。例えば思いがけない人に出会うとか、ものが急に集まってきてまたさっと散っていくという雰囲気です。つまり状況のちょっとしたきっかけでよくもなり悪くもなるわけで、この偶然の出会いを大切に受け止めて幸運をつかむようにしましょう。】<br />
<br />
要はね、臨機応変、チャンスの前髪をつかめよ！<br />
・・ちゅーことですね、椿さ〜ん。思いがけない出会いを前向きに受け止め、ググッと幸運をつかめよッ！とおっしゃるのですね、椿さん！<br />
<br />
【仕事・交渉・取引・・・小さなことはたいていうまくいくが、大きな手を打つのは難しい。取引は早めに。つまらぬことに手を出すな。】<br />
<br />
まあ、このご時世ですから、デカイことは成功しそうもない・・というか、ウチの会社そのものがニッチ市場相手ですから、まあ全ての仕事が「小さなこと」ですから、そういう意味においては、「取引は早め」にして、「つまらぬこと」に手を出しさえしなけりゃ、全てがうまくいく！って、ことですね、椿さん！<br />
<br />
【愛情・縁談・恋愛・・・偶然の出会いから愛が芽生える。女性の方がリードする形。ことによると異性関係で争いが起こるかも。】<br />
<br />
まあ、ワタシももう二度結婚してますので、これ以上の「愛が芽生える」必要はないんですが、まあ魅力的な中年であることは隠しようもない事実ですから、自重して暮らせよ・・・とおっしゃるのですね、椿さん！<br />
<br />
【健康・病気・・・いつまでも丈夫だと安心していてはいけない。思わぬことで健康を損なう。病気は早期発見が大切。】<br />
<br />
まあ、ワタシもかれこれ中年と呼ばれる範疇に入ってまいりましたので、「いつまでも丈夫」だなんて思っていられません。この正月の不摂生がたたって、明日からパタリと動けなくなることだってあるかもしれません。明日、時間通りに会社に到着できなかったとしても、社長（＠都市伝説的美人）〜、電話してきたりせず、長い目で見守ってやって下さ〜い。<br />
<br />
こうやって御神籤を解読してみると、全然「小吉」感が、ないよな〜！<br />
むしろ「大吉」感まで漂ってくるよな〜　そんなこんなのワタクシ、明日からは真剣な仕事に入りますッ！]]></content></entry><entry><title>末吉クンたち！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1026358" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1026358</id><issued>2009-01-05T14:03:33+09:00</issued><modified>2009-01-05T05:03:33Z</modified><created>2009-01-05T05:03:33Z</created><summary>
今年も全員、が、がまんの年でした。

</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>俳句</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_539209.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>今年も全員、が、がまんの年でした。<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>椿神社！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1026354" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1026354</id><issued>2009-01-05T14:00:45+09:00</issued><modified>2009-01-05T05:00:45Z</modified><created>2009-01-05T05:00:45Z</created><summary>
小吉ガールズ！

</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>俳句</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_539204.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>小吉ガールズ！<br />
</p>
]]></content></entry><entry><title>マルコボ事務所開き〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1026173" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1026173</id><issued>2009-01-05T10:42:41+09:00</issued><modified>2009-01-05T01:43:45Z</modified><created>2009-01-05T01:42:41Z</created><summary>朝に弱い社長・・をもったおかげで、
我がマルコボ．コムの事務所開きは、午後一時からとなっておりま〜す。（やんややんや＠大拍手）

今日は、美人社長（＠都市伝説的）の訓辞を聞いてから、恒例であります椿神社への初詣。毎年、ここの御神籤はなかなかシビアであり...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>スパイシーな日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[朝に弱い社長・・をもったおかげで、<br />
我がマルコボ．コムの事務所開きは、午後一時からとなっておりま〜す。（やんややんや＠大拍手）<br />
<br />
今日は、美人社長（＠都市伝説的）の訓辞を聞いてから、恒例であります椿神社への初詣。毎年、ここの御神籤はなかなかシビアでありまして、キム編集長にも組長であるワタクシにも、（誰まりここまではっきりは言えんで、こりゃ・・！）というぐらい辛口のしかも的確なコメントいやお告げ？が書いてありまして、「耳が痛いの〜チャンヒ君」とか言いながら、新しい一年の戒めとして有り難く御神籤を持って帰ることにしております。<br />
<br />
去年は、全員の神籤に、「我慢の年」との旨が書いてありまして、「社長、まだ我慢やて〜」「かなり我慢もしてきたが、あと三年は・・と書いてあるで〜」と半泣き気分でありました。果たして、我慢の年限が伸びているのか縮んでいるのか、興味津々いや敬虔凛々な仕事始めでございます。<br />
<br />
追って、椿神社より、今年の御神籤の実況中継？ができるかと思います。そんでは、皆さん、のちほど〜！　]]></content></entry><entry><title>気分は松納め</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1024986" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1024986</id><issued>2009-01-04T09:33:35+09:00</issued><modified>2009-01-04T00:34:35Z</modified><created>2009-01-04T00:33:35Z</created><summary>昨日は、初詣に日尾神社まで吟行。途中、道に迷ったついでに？蕃・ももご夫婦の家にてピンポンダッシュ！（こらこら＠ウソ）ちゃんと新年のご挨拶をして、神社までの道を教えてもらい、無事に吟行しました。
良いお天気で気持ちよかったですワ。

んで、ついでに近くの...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>スパイシーな日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日は、初詣に日尾神社まで吟行。途中、道に迷ったついでに？蕃・ももご夫婦の家にてピンポンダッシュ！（こらこら＠ウソ）ちゃんと新年のご挨拶をして、神社までの道を教えてもらい、無事に吟行しました。<br />
良いお天気で気持ちよかったですワ。<br />
<br />
んで、ついでに近くの温泉に入って、ついでに近くの飲み屋でいっぱいやって、んで良いご機嫌でウチまで戻って、んでその気になってワインなんぞをまた一本空けてしまいましたワ〜<br />
<br />
<img src="images/200901032000000.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ま、泣いても笑っても飲んでも、ほぼ今日でお正月は終わり。<br />
ワタクシたちはこれから、道後「なにわや」にて連句部の会であります。新春連句を一巻き楽しんでまいります〜]]></content></entry><entry><title>新・折々のギャ句〜募集開始</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1023858" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1023858</id><issued>2009-01-03T00:06:44+09:00</issued><modified>2009-01-02T15:18:31Z</modified><created>2009-01-02T15:06:44Z</created><summary>全国の数少ないギャ句ファンの皆さん、お待たせ致しました！
極めてマニアックなファンと共に楽しむ秘密の花園『折々のギャ句』は、２００９年１月よりこのブログにて再びの登場と相成ります。
新ルールは以下の通り。

■手順
?　兼題原句（著作権切れの俳人の作品）...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>折々のギャ句</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[全国の数少ないギャ句ファンの皆さん、お待たせ致しました！<br />
極めてマニアックなファンと共に楽しむ秘密の花園『折々のギャ句』は、２００９年１月よりこのブログにて再びの登場と相成ります。<br />
新ルールは以下の通り。<br />
<br />
■手順<br />
?　兼題原句（著作権切れの俳人の作品）を週末に発表。<br />
?　ギャ句投句はコメント欄に書き込む。（締切は、次の金曜日２４時）<br />
?　翌週末（土曜日あるいは日曜日）、書き込まれたギャ句の中から「今週のギャ句王」を決定。<br />
?　いずれ『折々のギャ句』第２弾が出版されることを前提＆了解として、ご投句下さい。（第１弾はコツコツ編纂中。）<br />
<br />
■審査員　　駄洒落俳人協会名誉会長　　金子どうだ<br />
　　　　　　　　俳句集団『いつき組』組長　夏井いつき<br />
<br />
■【今週の兼題原句】<br />
　　正月にちよろくさい事お言やるな　　　松瀬青々　<br />
<br />
■締切　　１月９日（金）２４時<br />
<br />
「最も少ない語彙変換による、最も大きい意味変換」を鮮やかに見せてくれるのが、ギャ句の真髄！　果たして、どんなギャ句作品が集まってくるか。みものでございます。それでは皆さん、ご健吟下さい！<br />
　<br />
]]></content></entry><entry><title>酒熱くせよと二日の夕まぐれ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1023581" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1023581</id><issued>2009-01-02T18:13:38+09:00</issued><modified>2009-01-02T09:15:59Z</modified><created>2009-01-02T09:13:38Z</created><summary>今日は温泉三昧で過ごしました、がははは！
ウチに戻って、真昼のビール飲んで、そのまま昼寝でもしたいところでしたのに、年末年始句日記を怠けていることを、遠距離再婚の夫に見破られ、吟行に引っ張り出されていました、がはははは！　

　　しぶしぶとわたされてい...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>スパイシーな日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日は温泉三昧で過ごしました、がははは！<br />
ウチに戻って、真昼のビール飲んで、そのまま昼寝でもしたいところでしたのに、年末年始句日記を怠けていることを、遠距離再婚の夫に見破られ、吟行に引っ張り出されていました、がはははは！　<br />
<br />
　　しぶしぶとわたされている耳袋<br />
<br />
伊丹十三記念館まで歩いて、ぐるーっとかなり遠回りなお散歩をして今戻ってきたところです。うちの近辺には、ちょっとした丘というか小山が不思議な具合に点在しておりまして、しかもその間に川が二本流れておりまして、まあ散歩には事欠かない環境です。<br />
<br />
　　青鷺に脅されている鴨一家<br />
<br />
この点在する丘の成り立ちについて、「大昔この地に隕石が落ちた時、その周辺の土地が跳ね上がってこんな小山になった」と、まことしやかに語ってくれた犬散歩オジサンがいましたが、それが本当なのかどうか、わたしゃ・・・知りません。<br />
<br />
　　ガセネタを聞かされている大マスク<br />
<br />
極めて消極的な「〜されている」的一日が暮れていこうとしております。<br />
今さっき、書き込みを読んで、きとうじんクンが酒の無い正月を過ごしている！・・・という崇高な事実に胸を打たれてしまいました。<br />
<br />
すんません、<br />
ワタクシ、飲むことのみに積極的な正月二日が暮れていこうとしております。餅と牡蠣とじゃこ天焼いてま〜す！<br />
<br />
<img src="images/200901021805000.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
　　酒熱くせよと二日の夕まぐれ　　　　　いつき]]></content></entry><entry><title>明けましておめでとうございます！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1022405" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1022405</id><issued>2009-01-01T10:05:27+09:00</issued><modified>2009-01-01T01:06:17Z</modified><created>2009-01-01T01:05:27Z</created><summary>松山は冬晴れです！
石鎚連峰のあたりは雪景色ですが、道後平野はあったかいお正月となっております。

今年も皆々さま、俳句のある生活を共に楽しみましょう！



手前にある牛の飾りは、谷さやん嬢のお母ちゃまのお手製。毎年いただいておりまして、我が家のお正...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>スパイシーな日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[松山は冬晴れです！<br />
石鎚連峰のあたりは雪景色ですが、道後平野はあったかいお正月となっております。<br />
<br />
今年も皆々さま、俳句のある生活を共に楽しみましょう！<br />
<br />
<img src="images/200901010942000.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
<br />
手前にある牛の飾りは、谷さやん嬢のお母ちゃまのお手製。毎年いただいておりまして、我が家のお正月の定番となっております。<br />
<br />
あ、そういえば、遠距離再婚の夫は、丑年。年男〜！<br />
「赤いちゃんちゃんこ着せて写真撮ってやる〜」というと、苦笑いしております。<br />
<br />
昼頃には、御幸ハウス時代の下宿生たちが集まってくることになっているので、彼は台所にて始動しはじめました。噂のピリ辛麻婆豆腐と、豚キャベツ鍋の準備にワタクシもこれから参戦いたしま〜す！]]></content></entry><entry><title>着々と年用意〜！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1021719" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1021719</id><issued>2008-12-31T19:06:50+09:00</issued><modified>2008-12-31T10:11:40Z</modified><created>2008-12-31T10:06:50Z</created><summary>月曜日一日かけての大掃除。
火曜日は（対外的）仕事納めであったラジオの収録。
そして、今日は愛南町まで、墓参りがてら実家の母ピックアップ〜。正月は、松山の自宅にて久しぶりにゆったりスケジュールで過ごします。

年用意の準備も着々〜！
な、なんで「十六茶...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>スパイシーな日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[月曜日一日かけての大掃除。<br />
火曜日は（対外的）仕事納めであったラジオの収録。<br />
そして、今日は愛南町まで、墓参りがてら実家の母ピックアップ〜。正月は、松山の自宅にて久しぶりにゆったりスケジュールで過ごします。<br />
<br />
年用意の準備も着々〜！<br />
な、なんで「十六茶」や、かかとクリーム「なめらかかと」まで写っているのぢゃ・・・<br />
<br />
<img src="images/081231_171858_ed.jpg" width="320" height="180" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そろそろ紅白歌合戦も始まっている頃なのでしょうが、我が家はテレビが無いので、家族で美味しいモノ食べて、美味しいお酒を飲むのが年越しの定番になりつつあります。<br />
<br />
遠距離再婚の夫も、１１月下旬から１２月いっぱいまで人間の生活とはいえないようなスケジュールで働いていたので、年末年始はちょっと人間らしい生活を送らせてあげたい〜・・・といいつつ、彼は今、台所で年越し蕎麦のお出汁をとっています？？？<br />
<br />
明日は、御幸ハウス時代の我が家の下宿生たちも集まってのお元日。それぞれが自分の足で歩き出している子たち（＠全員二十歳を過ぎた）と、美味しいお酒を飲む予定です。<br />
<br />
それでは、皆さん良いお年を〜！]]></content></entry><entry><title>俳句界の花咲かオバサン！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1020796" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1020796</id><issued>2008-12-30T22:04:56+09:00</issued><modified>2008-12-30T13:04:56Z</modified><created>2008-12-30T13:04:56Z</created><summary>昨日の書き込みを読んで。
「俳句甲子園」への批判の話。これはどんな社会においても共通することですが、何か一つ新しい事を始めると、百の毀誉褒貶が飛び交います。いちいち聞いてたら身が持たないなあ・・・と思うことはしばしばですが、だから、聞くのを止めよう・・...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>俳句</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日の書き込みを読んで。<br />
「俳句甲子園」への批判の話。これはどんな社会においても共通することですが、何か一つ新しい事を始めると、百の毀誉褒貶が飛び交います。いちいち聞いてたら身が持たないなあ・・・と思うことはしばしばですが、だから、聞くのを止めよう・・・という姿勢もちょっと違うと思います。百の毀誉褒貶の中には、ほんとうに背筋をただしたくなる貴重なご意見も混じっております。<br />
<br />
そういう意味において、今回話題の原文？たるブログをちゃんと確かめておこうと探してみる、そんな情報収集もワタクシのルーチンワーク？の一つです。<br />
<br />
ふーむ・・・読みました。<br />
「俳句甲子園」を批判する人たちは大きく分けて二種類に分類されます。その一つは「議論」を貶し合いであると勘違いしているご意見。もう一つは、作品の未熟を「俳句甲子園」の弊害だと断じるご意見。毎度毎度拝聴するたびに、どちらも、なんと寸足らずなご発言だろうと思います。<br />
<br />
どちらのご意見にも欠けているのは、「俳句甲子園」に参加している高校生たちは、たかが長くても三年、短くて三ヶ月という句歴の若者たちであるという認識でしょう。「俳句甲子園」は、「俳句」という文学と若者たちとの接点を作ろう！というのが、最も重要な目標です。「俳句甲子園」に出場しよう！・・という目標のもとに集まってくる高校生たちの中で、「俳句」という文学を志望して！なんて子は、ほとんどおりません。期せずして「俳句」と出会い、期せずして「俳句」の面白さを知るという子がほとんどなのです。議論にしても作品にしても未熟な部分があるのは、当たり前ではないですか。<br />
<br />
句歴十年、二十年の大人の俳人に対しても当てはまるような理屈でもって、「俳句甲子園」はくだらん！という議論を展開する人には、正直なところ飽き飽きしております。高校生をそんな具合に批判する暇があったら、アナタこそセンセーショナルな目のウロコが何枚かとれるような作品でも見せて下さい！・・・と、ワタシは言いたい。そして、そんな批判をする暇があったら、「俳句」と出会った高校生たちが、さらなる高みを目指すことのできる魅力的な結社誌や同人誌を作って下さい！・・・と、ワタシは言いたい。<br />
<br />
どこやったかの俳句総合誌１月号の特集で、神野紗希ちゃんが「結社に魅力を感じられないで、一俳人に私淑するタイプの若者もいる」という現状を語っておりましたし、「俳句甲子園」の常連校である開成高の佐藤郁先生が「高校を卒業した若い俳人の受け皿が無い」ということを書いてもおられましたが、結社の平均年齢７０歳なんていうのが常識だと揶揄されてきた俳句界において、「俳句甲子園」出身の若い俳人たちが毎年百人単位で増えておるのですよ。なのに、彼らが魅力を感じる、さらなる受け皿がない！・・という現状のほうが、よっぽど切迫した課題ではないかとワタシも思うわけです。<br />
<br />
「俳句甲子園」も「夏休み句集を作ろうコンテスト」も、一連の「１００年俳句計画」の中で構想し実行してきた活動ですが、改めて思うのは、俳句界において「批判」という肥やしを撒く人はたくさんいるけれど、俳句の種蒔きという活動を続ける人間はさほど多くないということです。種も蒔かずに、肥やしだけ大量にぶち込むような農法に、未来があろうはずもなかろうと、そんなことを思う次第です。<br />
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そういう意味において、わたしゃ、俳句界の花咲かオバサンとして、種を蒔き続けてようと腹を括っております。「批判」という肥やしも有り難く吸収しつつ、明るく楽しく志高く！でありますよ、皆さん。]]></content></entry><entry><title>「年末年始句日記」一日１０句×１０日間！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1019764" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1019764</id><issued>2008-12-29T21:41:52+09:00</issued><modified>2008-12-29T12:41:51Z</modified><created>2008-12-29T12:41:52Z</created><summary>ハイ、皆さん〜
恒例の「年末年始句日記」が今日から始まりました。
毎年、「いつき組」の組員さんたちにお勧めしているのが、この「年末年始句日記・１０間挑戦スペシャル」のお誘い！

１２月２９日から１月７日まで、指折ってみると、ちょうど１０日あるわけですが...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>俳句</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ハイ、皆さん〜<br />
恒例の「年末年始句日記」が今日から始まりました。<br />
毎年、「いつき組」の組員さんたちにお勧めしているのが、この「年末年始句日記・１０間挑戦スペシャル」のお誘い！<br />
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１２月２９日から１月７日まで、指折ってみると、ちょうど１０日あるわけですが、この１０日間毎日句日記に挑戦してみませんか？！・・・というお誘い。例えば、一日一句で十句、一日二句で二十句・・・と続いていくわけで、ワタクシは一日十句で百句コース？に毎年挑んでおります。<br />
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年末年始の季語は面白いのがいろいろあるのですが、まあなんせ忙しいものですから、時間はあっという間に過ぎてしまいます。そこで、敢えてこの忙しさに楯突いて句日記をつけてみようではないか！・・・という、なかなかにチャレンジャーな心の企画です。<br />
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すでに始まってしまった第１日。<br />
ワタクシ今日は、午前中南松山病院に行って風邪薬を頂き、午後からはずーっと大掃除をしておりました。鼻水・咳と戦いながらの大掃除なれど、網戸担当である遠距離再婚の夫がふっと手を止め何かじっと見入ってたりしたら、おおー、そこになんぞ句材でもあるのか？！・・・と気になります。そして、ワタクシも手を止め、彼が何に見入っているのか確かめないと気が済みません。（あわよくば句材の横取り？？）<br />
・・・まあ、そんなこんな、まだまだやり残したこと満載の大掃除でございました。<br />
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　　句敵の睨みてをるは寒鴉　　　　　　いつき]]></content></entry><entry><title>五年ぶり？に髪を切ったぞ〜！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1018591" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1018591</id><issued>2008-12-28T17:52:39+09:00</issued><modified>2008-12-29T00:03:04Z</modified><created>2008-12-28T08:52:39Z</created><summary>皆さん、風邪引いてませんか？
わたしゃ、鼻水やら咳やらの軽い症状に悩まされつつ、それでも今日は、整体院から美容院へハシゴ〜！　普段は、滅多に行けないんですよ、整体も美容院も。

社長のふいのギックリ腰のおかげで、久しぶりに中国整体の佐々木センセーと再会...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>スパイシーな日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[皆さん、風邪引いてませんか？<br />
わたしゃ、鼻水やら咳やらの軽い症状に悩まされつつ、それでも今日は、整体院から美容院へハシゴ〜！　普段は、滅多に行けないんですよ、整体も美容院も。<br />
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社長のふいのギックリ腰のおかげで、久しぶりに中国整体の佐々木センセーと再会〜　一年間降り積もった肩凝りやら、目の疲れやら、首のコリコリやら、あれやこれやを和らげていただきました。<br />
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佐々木のおいちゃんセンセーは、以前、永代町で中国整体の整骨院を開いておりました。困った時に駆け込む・・もうかれこれ長い付き合いです。ウチの事務所が永代町に移転したので、「おおー近くなった！」と喜んで訪ねていったら、引っ越ししてて、ガガーン！<br />
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以来、どこに行ったのやら？？・・と困ってたのですが、ひょんなことから余戸の駅前で営業していることが分かり、今日はギックリ腰の社長共々お世話になってきました。<br />
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おいちゃんセンセーは相変わらずの口達者ですが、技術はそれ以上。<br />
この整体オタクのワタクシの眼鏡適ったお方でございます〜<br />
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あ、しまった！<br />
おいちゃんセンセーと一緒に写真撮ってきたらよかった・・！<br />
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そして、こちらは、いつも行ってる美容院「ゴーズヘア」の上野利恵さん。<br />
あーら、まるで美人姉妹だワ〜<br />
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<img src="images/200812281624000.jpg" width="240" height="320" alt="" class="pict" /><br />
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以前住んでいた家のメッチャご近所さんの美容室。<br />
この美容院が建ち始めた時、なんかお洒落な佇まいなので、これはてっきり洒落た飲み屋が出来ると楽しみにしていたワタクシは、美容室だと分かってちょっとガッカリしたのですが、まあ、最寄りの美容室ということで、お店が出来た時からずっとお世話になっておりました。<br />
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長身で（なんとかいうグループのボーカルの男の人に似てる）今風のハンサムなご主人と、二人で始めた美容院です。うちの遠距離再婚の夫は、なぜかいまだに髪を切るのはここと決めていて、わざわざ大阪から髪を切りに帰ってきたりします。<br />
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佐々木のおいさんセンセーも、上野さん夫婦も、いろいろあった一年のようでしたが、お互いに無事に年を越せそうなことを心から喜び合いました。<br />
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さあ、今年も残すところあと、四日ほどか。<br />
明日は我が家も大掃除の一日であります。短くなった髪のせいで、首筋がややスウスウしますが、タオルでも巻いて、頑張ります！]]></content></entry><entry><title>マルコボコム事務所納め〜</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1017548" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1017548</id><issued>2008-12-27T15:53:27+09:00</issued><modified>2008-12-27T06:54:44Z</modified><created>2008-12-27T06:53:27Z</created><summary>今日の午前中は大掃除！
それを終えて、マルコボコムのメンバー繰り出しての、打ち上げは、ビアホール・みゅんへん？！

真っ昼間の忘年会を終えて、戻ってまいりました。
今年は、ｉモード「俳句の缶づめ」が、極めて人間的な配慮で、年末年始一週間のお休み・・・と...</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>スパイシーな日常</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今日の午前中は大掃除！<br />
それを終えて、マルコボコムのメンバー繰り出しての、打ち上げは、ビアホール・みゅんへん？！<br />
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真っ昼間の忘年会を終えて、戻ってまいりました。<br />
今年は、ｉモード「俳句の缶づめ」が、極めて人間的な配慮で、年末年始一週間のお休み・・・という措置になりまして、なんちゅーか、ひさしぶりに年末年始らしい気分にひたれそうです。<br />
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勿論、その期間も仕事はそれぞれかかえておりまして、休んでいるというわけではないのですが、日々の更新に追われることのない一週間というのが、いかに貴重であるか・・・ということを、しみじみ味わいながらの年末年始ということになります。<br />
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わたしゃ、明日は、ぎっくり腰になった社長と共に、行きつけの整体へ。<br />
体のメンテナンスも、ある意味では立派な仕事でありましょう。<br />
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このブログに関しては、年末年始関係なく、気まぐれに、いつもの通り書きたいように書かせていただきます。あ、年明けまでには、『折々のギャ句』地下潜行計画について、何らかの新しい方策を打ち出せる予定ですので、油断なく、日々のチェックだけは宜しくお付き合い下さ〜い！]]></content></entry><entry><title>チャンビオン二人！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1016835" /><id>http://100nenhaiku.marukobo.com/?eid=1016835</id><issued>2008-12-26T21:37:38+09:00</issued><modified>2008-12-26T12:37:38Z</modified><created>2008-12-26T12:37:38Z</created><summary>
いつき組「大忘年会」の去年・今年のチャンビオン二人を輩出してるのが、ハタガクぢや！

</summary><author><name>夏井いつき</name></author><dc:subject>俳句</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<img src="images/moblog_532731.jpg" class="pict" alt="" width="240" height="320" />
<p>いつき組「大忘年会」の去年・今年のチャンビオン二人を輩出してるのが、ハタガクぢや！<br />
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]]></content></entry></feed>