子規・漱石生誕150年記念 俳都松山宣言2017〜十七音が未来を変える〜

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    日時:11月5日(日)13:00〜15:30(12:30開場予定)
    場所:松山市民会館 大ホール(松山市堀之内)
    内容:
    第一部 俳句トークイベント「藤本敏史×村上健志×夏井いつき」
    出演はFUJIWARA 藤本敏史さん、フルーツポンチ 村上健志さん、俳都松山大使・夏井いつきさん
    第二部 俳句対局 第3回松山市長杯
    熊本、斑鳩、松山で行ったトーナメント戦の優勝者3名に、第2回大会の優勝者を加えた4名が頂上決戦を行います。目の前で俳句が生まれる緊張感と高揚感をお楽しみください。
    解説:夏井いつきさん、進行:家藤正人さん
    審査員:宇多喜代子先生、高野ムツオ先生、坊城俊樹先生、岸本尚毅先生
    定員:1,700名
    入場料:無料(入場整理券が必要です)
    ※来場者には記念品(俳都松山イベント記念しおりや子規・漱石生誕150年PRブックカバーなど)をプレゼントします
    申込方法(昨年までと異なります):往復ハガキ(お一人様1枚限り)に
    (1)郵便番号(2)住所(3)氏名(4)電話番号(5)申し込み人数(2名まで)を記入し、松山市文化・ことば課まで郵送でお申し込みください。
    応募多数の場合は抽選となります。当選・落選の通知を9月下旬から10月上旬にかけて、往復ハガキでお送りします。当選のハガキが「入場整理券」となりますので、当日は必ず「入場整理券」を御持参ください。
    ※昨年までと申込方法が異なります。先着順ではなく「抽選」、電話・eメール等での受付はなく「往復ハガキのみ」となりますので、御確認ください。
    募集期間:9月8日(金)(必着)まで
    ※応募多数の場合は抽選です。
    申込先:〒790-8571 愛媛県松山市二番町四丁目7-2 本館5階
        松山市 文化・ことば課
    問合先:文化・ことば課
    電話 089-948-6524

    コメント
    こんにちは!

    俳句甲子園にも行きたかったのに行けず、また、この11月5日も予定があり行けないです。とても残念です。
    いつか行けるイベントがあれば、ぜひ参加してみたいです!!!

    今日は、一句一遊では、お便りと句を読んでいただき、ありがとうございました!!!
    関西チームのお友達からもいっぱいお祝いコメントいただいて、本当に嬉しい気持ちでいっぱいです♪

    組長に「なんじゃそれは!?血天井っちゅうのは?」って言わしめた自分の句の残念さはさておき、血天井のある源光庵のリンクを貼らせていただきますので、悟りの窓や迷いの窓から見える紅葉をぜひご覧ください。

    このほかにも、京都には血天井のあるお寺などが結構あります。
    • 大槻 税悦
    • 2017/08/24 6:28 PM
    ついさっきNHK9月号買ってきました。うぉおおのっとるよお!ありがとう先生!もうすぐプレバトはじまるよぉ!今夜は正座して観るかもよぉ〜。ときどき兼題(365、NHK)休むときもあるけどごめんよぉ、なるべく頑張るけぇ・・。あー俳句やってよかった。

    ※次回からはたぶんNHKも純音になると思います。
    • 純音
    • 2017/08/24 6:59 PM
    先生〜、今日はカルチャーの日だったんだよね。お疲れ様。
    それに、私も、11月5日のキャラバンのハガキ出したからきっと大丈夫かなぁ!って思うんだけど心配してハガキが来ずトホホホってならないようにしないといけない。先生〜。私も、先生が楽しいトークしてるかと思うだけで私も行きたい〜って思うんだよね。でも、先生はあくまでも仕事でしてるから私が行けなくなったとしたらそこんとこはガマンガマン何時でも逢おうと思えば逢えるもんね!先生!。だから、もし行けたとしたらよろしくね。それに、私の天の句はダメだったかなぁ!先生〜。まぁ、気にはしてないけど多分詠まれなかったとしても火曜日ぐらいだったって思ってるよ。まだ、ささげ飯があるからそっちに期待を寄せているよ。どうか神様仏様ってね。これからは俳句をどんどん投句するからね。私も、新居浜太鼓祭りの掛け声でソリャソリャで投句だよ。
    先生!でも、先生もこれで私の俳号の意味が分かると思う。
    • ( いつき組 ) 太鼓祭り好きの祭り娘 ( 山内洋子 )
    • 2017/08/24 7:38 PM
    先生!

    記念品ですか!

    行きたいです。
    行きたいです。
    少し遠いかな。
    • りんりん。
    • 2017/08/24 7:54 PM
    夏井先生、プレバトの俳句コーナーの大ファンです。いつもみごとな添削にすかっとしています。今日の御題、夕暮れの商店街?で、梅沢富美雄さんの「いさばのかっちゃ」ですが、「いさば」は宝厳ではありません、五十集と書いて江戸時代からの魚市場の呼び名です。https://kotobank.jp/word/五十集-431829 魚市場のルビとして使われていたので、一応セーフですが、我が町でも五十集は最近までありましたので、お知らせしておきますね.今後のご活躍を期待しております。
    • 鈴木雅子
    • 2017/08/24 8:49 PM
    組長、おはようございます。

    往復ハガキ、出しました!!
    どうか当たりますように。

    組長と黒田杏子先生と船で行く宮島吟行、すごく行きたいのですが、船酔いするので考えてしまいます。
    「白葱のひかりの棒をいま刻む」
    一度で覚えた黒田先生の句。

    悩んでます。
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